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NFTを保有している芸能人3名!TV番組に出るまさかのあの人も?SNSで徹底調査してみた

まみむー

【自己紹介】

  • IT企業の現役WEBマーケター
  • 2019年に「証券外務員一種」資格取得
  • 副業経験は累計15個以上
  • (WEB制作、アフィリエイト、動画編集、ブログ、仮想通貨、ポイントサイト、マーケティングコンサル、WEBライティング、バナー制作などなど)

    こんにちは。ようやくNFTにハマり始めてきたまみむー(@mmm_emocareer)です!

    2021年にTV番組でも取り上げられて勢いを増す「NFT」

    Googleトレンド(どれだけそのKWが検索されているかを判断するツール)で見れば一目瞭然ですが、アメリカでは既に仮想通貨よりもNFTのほうが検索数が圧倒的に多いんです。

    まみむー

    日本は2021年現在では仮想通貨のほうが盛り上がりがあるけれど、ここから数年で逆転していくと思われます!

    ではそんな海外を中心に勢いが増しているNFTですが、芸能人でも保有している人はいるのでしょうか?

    今回は「日本の芸能人」を中心にNFTを保有している方の情報をまとめてみました。

    NFTを保有している芸能人3選

    1、関口メンディー(ダンサー)

    関口メンディーさんは日本体育大学進学後に、GENERATIONSやEXILEに所属しダンスや俳優などでマルチに活躍する芸能人です。

    そんな関口さんがNFTを購入したのは、2021年9月28日。

    芸能人でNFT購入を表立って公表したのは、初めてだとも言われております。

    購入したのはCrypto Girl(@CHAICHAI_Tokyo)という日本発NFTクリエイターの作品・

    また上記のみならず、他にもNFT作品を購入・売却されているようであり、0.7ETH(約28万円)で購入したCryptoNinjaのNFTを6.5ETH(260万円)で売却もしており、いち投資家としてのセンスも覗かせております。

    2、北島康介(水泳選手)

    北島康介さんはアテネオリンピック&北京オリンピックで「100m平泳ぎ」「200m平泳ぎ」で2連覇した金メダリストです。

    優勝後の「チョー気持ちいい!」という耳に残る発言でお茶の間を一斉風味したのも、記憶に新しいでしょう。

    現在は「Tokyo Frog Kings」というインターナショナル・スイミング・リーグ(国際プロリーグ)の運営に携わっている北島さんですが、NFTを購入したのは2021年12月27日。

    あたらしい経済というWEBメディアでは北島康介さんを単独取材しておりそこでは「ブロックチェーンは選手との契約に活用することもできると思ってますし、暗号資産を賞金に活用したり、例えば選手が引退後に受け取る年金的なものに暗号資産を活用したりすることもできるのではと構想している」とサステイナブル(持続可能)なスポーツ社会を想像していきたいとコメントしております。

    引用:【独占取材】北島康介が目指すプロスポーツ業界の変革、「Web3.0」で新たなアスリートエコノミーを

    まみむー

    ある種選手としての需要が決まっているスポーツ選手のセカンドキャリア等への支援は個人的にも非常に気になっていたので、この取り組みは応援していきたいです!

    3、三上悠亜(セクシー女優)

    3人目はセクシー女優の三上悠亜さん。

    元SKE48のメンバーでもあり、2015年にセクシー女優の道に進んでおります。

    そんな三上さんは「購入者側」ではなく「発行側」としてNFTに携わっております。

    2021年9月にOpen Sea(NFTのマーケットプレイス)にて「7シーン」×「4種類」の全28作品のNFTが公開されました。

    また最高落札者には、なんと三上さんとのディナーデートの権限が…!

    まみむー

    羨ましすぎる…

    引用:セクシー女優三上悠亜NFTの詳細発表、最高落札者にはディナーデートも

    このように各業界のクリエイターとNFTは非常に相性が良く、今後の注目度は非常に高いと言えるでしょう。

    まみむー

    NFTを購入した芸能人が増え次第、情報を追記していきます!

    そもそもNFTとは?

    と、ここまでNFTについて説明してきました。

    しかしながら、なんとなくでしか理解されていない方も多いのではないでしょうか。

    まみむー

    かくいう私も仕組みの複雑な部分まではよくわかっておりません。笑

    NFTとはNon Fungible Token(ノンファンジブル・トークン)と呼ばれる「非代替性トークン」を指す言葉です。

    ブロックチェーン上で発行されたトークンは、アートや画像やなどのデジタルデータと紐付けることによって「個別の価値表現」に一役買っております。

    そんなNFTの特徴を3つにまとめると以下になります。

    【特徴1】NFTには識別子(ラベル)がある

    著作物であったり美術作品、ゲームのキャラクターなど1つ1つに識別子がついているため「誰のもの」なのかが明確です。加えて「代替不可能」であるためそのため現物資産でないにもかかわらず、明確な価値付けを行うことができます。

    まみむー

    これまでこのようなデジタル資産というのは簡単にコピー・複製が可能でした。つまり「資産価値が生まれづらい」というクリエイター不本意な状況にありました。それを救う1つの手段がNFTなんです!

    【特徴2】中学生でも作れる簡便さ

    NFTという単語ばかり先行し、なんだか小難しそうに聞こえるのがこの業界の性です。

    しかしながら、実はNFTは美術スキル等も一切必要なく、誰でも簡単に出品することが可能です。

    まみむー

    実際に高校生が10秒で6,000万円を稼いでるツイートも話題になっております。

    もちろんここまでの売り上げを出すにはマーケティングや作成センスは必要かもしれませんが、特段NFTの学校であったりに通う必要はありません。

    ネット上に落ちている知識のみで、誰でも簡単に作成できるのがNFTの強みです。

    【特徴3】移動可能性

    NFTはトークンという特徴がある点から、ブロックチェーン上で双方向の取引を行うことが可能です。

    自身が購入したNFTを誰かに売却したり、アート作品をゲームアイテムと交換したりなどシステム上で柔軟性の高い取引を行うことが可能です。

    NFTを購入するには?

    ここまでNFTを購入した芸能人について説明してきました。

    ではそんな「NFT」ですがどのように購入すれば良いのでしょうか?

    まみむー

    以下の手順を辿れば誰でも15分程度で購入することができるよ!
    STEP.1
    暗号資産取引所でETHを購入
    すでに暗号資産取引所でETH(イーサリアム)を保有している方はこのステップを飛ばしても大丈夫です!

    国内取引所はスプレッドがかなり広いので、BINANCEなどの手数料が安いところで購入するのがオススメです。

    (日本語翻訳やサポート体制もバッチリです)

    STEP.2
    ウォレットにETHを移動させる
    ウォレットというのはETHを管理するブラウザ上のお財布のこと。

    1番有名で多くの方が利用しているのはMetaMaskです。

    GoogleChromeの拡張機能ですので、基本的にPC操作を行うほうがスムーズに進みます。

    MetaMaskのダウンロード自体は5分ほどで簡単に終わってしまいますので、サクッと終わらせてしまいましょう!

    STEP.3
    OpenSea等のプラットフォームでNFT購入
    最後はNFTを販売している「プラットフォーム」で購入します。

    国内で有名なプラットフォームはGMOが運営するAdambyGMOです。

    カテゴリーも細かく分かれており、始めてNFTを購入する方にはとてもオススメなサイトの1つです。

    またNFTの技術を用いているモールとして個人的な一押しなサイトは無料登録のみで2,500円相当のトークンをプレゼント中のcryptomall(クリプトモール)です。

    まみむー

    是非どちらも登録してみてくださいね!

    まとめ

    本日はNFT×芸能人という観点で記事を書きました。

    やはりプロダクトや商品の勢いは界隈の有名人等がどれだけ日常的にそのサービスに触れているか(=世の中の当たり前となるか)にかかっていると思っています。

    仮想通貨の価格が上昇し、ここまで日本国民に知れ渡ったのも多くの芸能人がBTCを保有していることを明らかにしてからです。

    NFTの社会的信用向上に向けて、私も引き続きNFTの発信活動を頑張っていきます!!!

    記事を読んでいただきありがとうございました!

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